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テレビニュースの桜や菜の花畑等の春の景色が恨めしい。
頭の中では春を強制され、今朝は0℃近くまで下がり、肌ではまだ冬❓というもどかしさにあってもTシャツにて出掛け、運動開始と共に汗を搔く。
最初に所長から数点の事務連絡がすみ、手指の体操と軽い準備運動の後リハビリ運動に入る。
①個別リハビリは、俯せで背柱を緩め捻じれを矯正、下肢ストレッチ
②集団体操は、スツールに座位で全身ストレッチ
③持参のマッサージガンで、足裏刺激と膝下筋肉マッサージ
④トレッドミル 歩行速度3.2km/h 歩行時間10分 歩行距離0.52km。足関節マッサージのお陰か、足を運ぶスピードが速くなったと思われる。その影響か何度か左足が脱げそうになり、今日当番の付き添い担当セラピストがマシンを4回ほど止めて履き直させてくれる。
⑤給水時間を取りながら足湯を利用して浮腫みを取る
⑥マシンもストレッチマシン・リラクゼーションマシンを先に利用せよとの指示があり、最後に負荷マシンの負荷調整を行うも変更なし。
昼頃一時晴れ間もという予報も朝から曇り空のままでした。
今日は何の日

1988年3月13日、本州青森と北海道函館を結ぶJR北海道の海底トンネル「青函トンネル」が開通し、同日にJR海峡線(愛称:津軽海峡線)の営業を開始した。1946年の地質調査開始から42年の歳月を要し、トンネル本体の建設費は計画時の5384億円から実際には7455億円へ、取り付け線を含めた海峡線全体でも計画時の6890億円から9000億円へと大幅に膨れ上がった。
開通と同時に、青森駅と函館駅を結ぶ国鉄の青函連絡船(青函航路)は80年の長い歴史に終止符を打ち、廃止された。青函トンネルは全長53.85km、海底部23.30km、全長の43%が海底という規模で、当時は世界最長の鉄道トンネルとなった。その後、2016年の北海道新幹線開業により、トンネルは在来線と新幹線の共用走行を実現している。
同年6月にはスイスのゴッタルドベーストンネル(57.09km)が開通し、青函トンネルは世界2位の長さとなった。
リンク:Wikipedia、コトバンク(要約)

九州新幹線は、2004年3月13日に新八代~鹿児島中央間が部分開業し、その後2011年3月12日に博多~鹿児島中央間の全線が開業しました。2026年3月12日には全線開業15周年を迎えます。
開業の経緯
九州新幹線(鹿児島ルート)は、福岡市の博多駅から鹿児島市の鹿児島中央駅までを結ぶJR九州の高速鉄道路線です。まず2004年3月13日に新八代~鹿児島中央間が部分開業し、在来線特急とのリレー方式で運行を開始しました。その後、2011年3月12日に博多までの全線が開業し、山陽新幹線との直通運転も開始されました。
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