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昨日はケアマネージャーより8月分の通所リハビリ計画書を受け取り、同時にリース会社にも来てもらい新たな設置形態を指定し、使用しやすい形状に改め、重要事項説明を受け、契約を済ませた。
この一週間ほど朝はヒンヤリと秋の様な空気が流れ爽やかな一日が始まる。雲量1とほぼ快晴、陽が上るにつれ徐々に気温上昇、今日も暑さが偲ばれる。水分・塩分の摂取に心がけましょう。
到着すれば、しっかり冷房が効いて居るのでいつも通りの「やるぞ気分」になる。月初の口腔ケア調査が何時もどおり。
準備体操の後、早速リハビリ運動に誘導され。
①個別リハビリに入る、施術台上にて下肢と腹筋の運動。
②集団体操は小生一人床に仰臥位で毛細管運動、他の方はスツールに座位で同時に実施。
③持参のマッサージ機で下肢・膝下・足裏マッサージを行ない。
④ソラーチをして足底関節などのマッサージを行なう。
⑤エルゴメーターを10分間思い切り漕ぎ、大汗を搔いた。
⑥負荷マシンは先日の調整負荷記録が上書きされておらず改めて行なおうとしたが、又来週するようになりそう。新しく採用されたセラピスト教育をしている内に進めてしまったため。
⑦気息体操は今日も暗転して静かに深呼吸しながらストレッチ.
心身ともにリフレッシュして帰宅。
今日は何の日・役立つ雑学

「立秋(りっしゅう)」は、「二十四節気」の一つで第13番目にあたる。現在広まっている定気法では太陽黄経が135度のときで8月7日頃。
「立秋」の日付は、近年では8月7日または8月8日であり、年によって異なる。2026年(令和8年)は8月7日(金)である。
「立秋」の一つ前の節気は「大暑」(7月23日頃)で、一つ後の節気は「処暑」(8月23日頃)である。「立秋」には期間としての意味もあり、この日から、次の節気の「処暑」前日までである。
また、「夏至」(6月21日頃)と「秋分」(9月23日頃)の中間にあたり、昼夜の長短を基準に季節を区分する場合、この日から「立冬」(11月7日頃)の前日までが「秋」となる。
暦の上ではこの頃から秋の気配が感じられ、秋風が吹くとされ、「秋の気配が立つ日」という意味で「立秋」と呼ばれる。しかし、実際は気候的に一年で最も暑い時期にあたる。

飛行機は構造上、ジェットエンジンの逆噴射やプロペラ角度の反転を用いて推進力を逆向きにする「パワーバック」を行うことで、自力で後退走行することが可能である。
しかし、この自力後退には多くのデメリットが存在する。
操縦席からの後方視界が得られない安全上の問題をはじめ、エンジンの出力を高めることによる燃費の悪化や騒音の発生、地上にある異物や氷雪をエンジンへ吸い込んでしまう危険性などが挙げられる。
実際に1982年には、離陸前にパワーバックを行ったことで機体に付着した氷雪が原因となり、「エア・フロリダ90便墜落事故」という惨事も発生した。
こうした重大なリスクや環境・コスト面での課題から、現在日本の空港ではパワーバックの実施が禁止されている。そのため、飛行機が滑走路へ向かう際などの後方移動には自力での走行を避け、「トーイングカー」と呼ばれる特殊な作業車で機体を後ろへ押し出す「プッシュバック」という手法が取られている
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