久々の揃い踏みで始まったリハビリで温かい励ましを受けた 8/5(水)

柿の種

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二か月ぶりの水曜日、小生の欠席の間に、彼も、彼女も、何処かに変調をきたし、お休みしていたらしく、久し振りの揃い踏みとの事
到着してみれば心配していて下さった皆さんから無事だったのね、とご心配かけてたようでありがたかった。
冒頭所長より暑熱順化・熱中症対策は万全ですかとの投げかけ(水分.塩分)の必要性の話の後、準備体操から直ちにリハビリ運動開始、夫々の場所に引率誘導されて行く。
①個別に呼ばれ、主に二か月間の筋肉の差異を触診され、基本動作(立ち上がり動作・歩行の際の左つま先の方向、位置)の点検では乱れも無く、順調な入院生活の様子が見て取れますとの事
②集団体操は、スツールに座位で全身ストレッチと、四肢の毛細管運動
③エルゴメーター 走行10分間 下肢に負担の負荷が掛からないマシンを使用して行なう。月曜日と同程度の汗の搔き方。記録が読めれば同様のデータに思われる。
④足湯の指示があるも、久し振りにソラーチにて足底関節のマッサージ終了後、
⑤持参の筋肉マッサージ器足底・大腿をマッサージ
⑥カードデータ設定数値の変更をしながら負荷マシン・ストレッチマシン・リラクゼーションマシンを最後に行ない、本日の訓練を終了する。
麻痺側の手足の筋力が極端に低下し、殆んど設定の態を為さないほどになっていたので取り返しを如何にするか

今日は何の日

浅間山が大噴火
1783年(天明3年)浅間山が大噴火。旧暦7月8日。元号から天明大噴火と呼ばれる。浅間山史上最も著名な噴火火山灰が直射日光の照射を妨げて既に始まっていた天候不順を加速させ、天明の大飢饉の一因となる。天明大噴火とは、江戸時代の1783年8月5日(天明3年7月8日)に発生した浅間山の大噴火である浅間山史上最も著名な噴火であり、天明の浅間焼けとも呼ばれる。

日本最高気温の日(8月5日 記念日)
1933年(昭和8年)7月25日、フェーン現象により山形県山形市で日本の当時の最高気温40.8℃を記録した。
この記録は長らく最高記温の記録となっていたが、2007年(平成19年)8月16日に埼玉県熊谷市と岐阜県多治見市で40.9℃を観測し、74年ぶりに記録が更新された。その後、2013年(平成25年)8月12日に高知県四万十市江川崎で41.0℃を観測した。
2018年(平成30年)7月23日に埼玉県熊谷市で41.1℃を観測し、さらに、2020年(令和2年)8月17日に静岡県浜松市でも同じく41.1℃を観測した。
そして、2025年(令和7年)8月5日に群馬県伊勢崎市で41.8℃を観測した。2025年11月時点で、この8月5日の日付が「日本最高気温の日」となっている。

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