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酷暑日に近い日日が続く中、今日は大暑、1年で一番暑い季節がやって来ました。
これからが酷暑の季節、昔のように緑蔭での涼風を楽しむといった風情もない、アスファルトやコンクリートの建物の輻射熱、空調機の排熱など温暖化対策を叫びながら何も手当てがされていないのが実情。また始まった恒例の愚痴でした。
朝一番の9時20分からのPTは、寝起きの筋肉調整をしてから、リハ室1周躰のサポートしてもらいながらでも、歩く姿勢が出来上がってきているとの感想がもらえた。

引き続きのPTは玄関前ロータリーを歩き、約300mほど休みなしで歩ききった。
リハ室にもどり筋肉調整をしてからリハ室をサポートなしで2周に挑戦、完歩できた。
9時20分~11時20分のリハの間に、合計700mほどを歩いたことになる。
あとは13時からナーストレーニングとして、自室フロアーで100mほどを歩く、本日の成果は約800m。体力向上が見られるのか?
2時からは待望の入浴、40分間ゆっくり入りすぎあとの人の時間を忘れていた。すぐ飛び出て家内に洗濯物を渡し、抹茶のアイスクリームに舌鼓を打ち、転居してきた隣人のことどもを聞き、看護師さんに爪を切ってもらう、時間になったので自室に戻る。
その後持ってきていたパズル雑誌を新しい物と交換して新たな挑戦をはじめる。
これを書いている途中リハの疲れか、うつらうつらととい居眠りをしている。少し寝よう。
今日は何の日
今日7月23日から、二十四節気の「大暑(たいしょ)」に入ります。
大暑は8月6日までで、この日をもって、立夏から始まった「夏」が終わり、8月7日の立秋以降、「秋」に入ります。
大暑は「大いに暑い」の名前のとおり、一年を通して、暑さの最も厳しい時季です。
大正時代に活躍した作家、芥川龍之介は「兎(うさぎ)も片耳垂るる大暑かな」と詠んでいます。うだる暑さに、兎も芥川も参っていた様子がうかがえます。

郵政省(現・日本郵政グループ)が1979年に制定しました。毎月23日は「ふ(2)み(3)」の語呂合わせから「ふみの日」とされていますが、7月は旧暦で「文月(ふづき)」と呼ばれることから、特別に「文月ふみの日」として手紙文化の普及イベントが全国で開かれます。デジタルツールでのやり取りが主流となった現代において、大切な人へ想いを込めた手紙や絵はがきを書き、心と心の温かい交流を深めるきっかけとなる日です。

鮮度保持技術の普及を目指す関連団体が制定した記念日です。気温や湿度が非常に高く、食材が傷みやすい夏の酷暑期に、食品の適切な保存や衛生管理の徹底をアピールすることを目的としています。保冷技術や真空パック、急速冷凍などの最新の鮮度保持技術は、食品ロス(フードロス)の削減や食中毒予防にも大きく貢献しており、毎日の食卓の安心・安全を再認識する日となっています。
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