突然の転倒から救急搬送・検査で異常なしから始まった入院生活 6/17(水)

柿の種

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一ヶ月まえ頃から歩行が厳しくなり、左足を引きずって移動するような状態になり13日の夕方以降、二度ほど足に力が入らなくなり転倒して、22時半頃に119番へ連絡し、そのまま救急搬送されました。
検査では異常は見つからなかったものの、そのまま入院することになりました。

今日は個別リハビリが三回ありベットからトイレの手前までの歩行や、リハビリ室に二度ほど上がり一回目はマッサージ中心そしてストレッチを行い、最後は平行棒歩行で杖を使用して三度ほど歩くが下腿の筋肉がパンパンに張り、痛みを感じるようなったのでそこで終了となりました。
病室に戻ってからは、下腿と肩の張りが気になったので、マッサージガンでほぐしてもらいました漸く治療プログラムが作成されたようです。
PTさんがひとりにひとり専従体制で、8台の施術台を使用して30分ほどかけて施術してくださっています。動作訓練はまた別の場所で何人もが行っています
あとは漢字クロスワードパズルで時間つぶしをしています。

今日は何の日

三枝祭(大神神社摂社の率川神社の例祭)
奈良の大神神社等で毎年6月17日を中心に斎行される三枝祭(ゆりまつり)は、701年制定の「大宝令」に国家の祭祀として規定された、疫病退散を祈る日本屈指の古式ゆかしいお祭りです。
その起源は、御祭神である姫蹈韛五十鈴姫命が三輪山の麓で暮らしていた際、周辺に美しく咲き誇っていた笹ゆりとの深い縁に由来します。
後世に神をお慰めするため、酒樽に笹ゆりの花を飾って祀るようになったと言い伝えられています。
平安時代には宮中から神馬が献上されるほど重んじられましたが、後に中絶。しかし明治十四年に古式の祭儀が見事に復興され現代へと継承されました
祭りの最大の特色は、三輪山に咲く百合の花で華やかに飾られた「罇(そん)」や「缶(ほとぎ)」と呼ばれる酒樽に黒酒・白酒を盛り、優雅な楽の音と共に神前へ供える点です。
さらに神饌(しんせん)も古式に則り、柏の葉で編んだ蓋を施して宮司自らがお供えするなど、古代の趣を色濃く残した伝統的な祭事として高い歴史的価値を有しています。
出典:三枝祭(さいくさのまつり)のHPを要約

6月17日 おまわりさんの日
1874年6月17日、日本ではじめて「巡査制度」が開始されました。それによって警察官(おまわりさん)という職業が誕生したことに由来して、記念日になっています。ちなみに警察官がいる交番が最初に作られたのは、東京と言われています。
また当時、警察官は警察署から特定の場所に出向き、交替で立番していました。そのため、「交番所」という名前が「交替で番をする場所」という意味から生まれました
この「交番」という名称は市民の間に定着し、現在では国際語としても通用するほど広く知られています。

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