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今朝起床時は17℃もありながら上空は厚い雲で覆われ、陽も無く北北西の風でヒンヤリし、身体は重かったがあまり休む訳にもいかず、定刻通り出発する。
到着してみれば皆さん、今日は寒いねの挨拶から始まり、会社創業10周年の記念品が全員にプレゼントされた。
これまで、トートバッグや用途の広い診察券ケース入れ兼用のスマホケースも利用者にプレゼントされている。
月初恒例の口腔ケア申告調査と軽い準備体操を終えて、夫々の組み分けされた順に引率誘導されながら各運動場所に誘導され運動が開始される。

①体調不良を見抜かれ、個別リハビリから開始、腹圧を感じながらの下肢筋力鍛錬運動。
②有酸素運動は,、ペダル漕ぎでうっすら汗を搔き。
③集団体操は、脱力体操&ストレッチ。
④セラミック足浴で、血行を良くして足の浮腫みが少し引いた。

⑤その場でマッサージガンを使用し左膝下全体のマッサージをゆっくり行い。
休憩の後⑥マシン・ストレッチマシン・リラクゼーションマシンで筋肉の緊張を解し、負荷マシンを最後にして機種夫々の負荷を調整しながら全機種実施。
⑦最後に暗転の中、目を瞑って気息体操、深呼吸しながらリラクゼーションを行ない心身リフレッシュして帰宅。往路より帰路の気分の軽い事この上なし、ありがとうございました。
今日は何の日 役立つ雑学
富山県東部の中新川郡立山町を流れる黒部川水系の黒部川に建設された水力発電専用のダムである。1956年(昭和31年)着工、太田垣士郎指揮の下、171人の殉職者を出し7年の歳月をかて、1961年(昭和36年)1月に送電を開始し、1963年(昭和38年)6月5日に完成した。

北アルプスの立山連峰と後立山連峰に挟まれた黒部峡谷に立地し、黒部市から南東約40キロメートル、長野県大町市から西約20キロメートルの地点にある(県境から約3キロメートル西に位置する)。標高は1,454メートル。
ダムの水は平均水温4度で、右岸の取水口から山中に掘られた導水路(専用トンネル)を通って、約10キロメートル下流の地下に建設された黒部川第四発電所(黒四)に送られ、ダムとの545.5メートルの落差で発電する。この発電所の名称から黒四ダム(くろよんダム)とも呼ばれる。なお、黒部ダムが直接関わる発電所は三カ所あり、第四発電所の排水は川に戻さず新第三発電所に送られて再度発電し、その排水もまた新第二発電所に送られて再々度発電に利用される。
富山県は北陸電力送配電の送配電地域であるが、黒部ダムは関西電力が建設し、発電された電気は関西電力送配電の送配電地域に送電されている。
兵庫県神戸市中央区に事務局を置き、高齢者福祉の質の向上と事業の健全な発展を図るため活動を展開する一般社団法人・神戸市老人福祉施設連盟が2008年(平成20年)に制定。

日付は「ろう(6)ご(5)」(老後)と読む語呂合わせから。超高齢社会の中で高齢者も若者も何を考え、何をなすべきなのかについてみんなで考え、共に支え、社会を発展させるための行動を起こす日。キャッチコピーは「高齢者の元気は、若者の元気、社会の元気」である。記念日は一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。
同連盟などで構成される「ろうごの日」推進会議では、「ろうごの日」の川柳・作文を募集し、選考・表彰を行っている。この日には「ろうごの日のつどい」を開催し、川柳・作文の表彰式、コンサート、講演などが行われる。
世界保健機構(WHO)や国連の定義では、総人口に占める65歳以上の高齢者の割合(高齢化率)が、7%を超えた社会は「高齢化社会」、14%を超えた社会は「高齢社会」、21%を超えた社会は「超高齢社会」とされている。
日本の高齢化率は、1970年(昭和45年)に7.1%であったが、2015年(平成27年)には過去最高の26.7%となり、「4人に1人が高齢者」の超高齢社会となっている。2035年には高齢化率が33.4%となり、「3人に1人が高齢者」になると推計されている。
出典:神戸市老人福祉施設連盟
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