個別リハビリの安心感。専門職がその日の筋肉状態に合わせて組む特別メニュー 5/8(金)

柿の種

脳卒中・ブログ村ランキングに参加しています。
 バナーをクリックして応援ください。
(いつものご声援感謝します。)

昨日は、予約せずに、脳神経外科に湿布の投薬を受けに病院まで出掛ける。主治医の診療時間に空きがない為、別の医師の診察室に意外に早い順で入る事が出来、診断で投薬を受け、一仕事終了。お陰で鮮魚店に足を延ばす時間が出来て、自宅に戻って昼食を済ます。
街なかの美術館の企画展に出掛けたくも、この腰の様子では歩き回ることも叶わずこの日も諦める。

今朝はパッとしない曇り空の朝、気温は高いが、麻痺の左腕の風の当たる部分が痛く感じる気温の中起床、朝食後は車の迎え迄、漢字クロスで脳トレ、出発前に空が明るくなり、気分が前向きになる。
このコース2名のお休みのため、他の方お二人をお迎えに遠回りをする全体にお休み多く、普段のテーブルから離れた運動場所に近いテーブルに席を移して下さり助かった。ここで弾性ストッキング装着する。

足湯の驚くべき効果。足首から爪先までの浮腫みが解消して戻った肌の色
①個別リハビリで、筋肉の状態を診て運動の順・内容を決めてくれるので安心してお任せする。
②集団体操は、お手玉遊びで巧緻性運動神経の老化予防をした後。
③トレッドミルを無理せぬよう試行(許可されたので実行)歩行時間5分 歩行速度2.0km/h 歩行距離0.17km これだけで額に汗を搔く。
④足湯で、足関節より爪先方面の浮腫みが取れ(肌色に戻っていた)

⑤負荷マシンは、チェストプレス・レッグエクスプレス、カールだけに留め普段の負荷にて実施、ストレッチマシンはフレックス・ツイスト(胸の回旋運動)、シンクロウェーヴに留める。
⑥暗転の後最後に気息体操、人数少ないため普段のボリュームがやけに響く、金曜日は介護の方が少なく時間もゆっくり流れるように思う。
帰宅後パソコンを立ち上げようとしたが「メッセージが?」。色々やってみたが埒が明かずパソコンクリニックで点検してもらったところ、小生の処理で良かったらしいが性急過ぎていたようで到着後電源投入すれば通常の立ち上がりを見せてくれ助かった。
本日の歩行訓練や、パソコン修理に出向いた店内の歩行を重ねても、水曜日に残っていたような痛みが無いので一安心か?

今日は何の日

鎌倉大仏の建立が開始
1238年(暦仁元年3月23日) – 深沢の地で僧侶浄光の勧進により鎌倉高徳院の大仏堂(鎌倉大仏)の建立が開始される。

砂川闘争が始まる
1955年5月8日 – 東京都砂川町(現 立川市)で米軍立川基地の拡張反対総決起集会開催。砂川闘争が始まる。

世界赤十字デー(赤十字平和デー)(5月8日 記念日)

1948年(昭和23年)にスウェーデンの首都ストックホルムで開催された第20回赤十字社連盟理事会で制定。
日付は赤十字の創設者であるアンリ・デュナン(1828~1910年)の誕生日にちなむ。実業家であるデュナンは1828年5月8日にスイスのジュネーヴで生まれ、プロテスタントの厳格なカルヴァン派の伝統のなかで育てられた。
1859年にイタリア北部で起こったソルフェリーノの戦いで多くの放置された死傷者の姿を見て、その惨状に胸を痛め、これをきっかけに赤十字を創設した。敵味方の区別なく苦しむ兵士を助ける中立・博愛の団体であった。赤十字の創設は、「国際負傷軍人救護常置委員会」(現:赤十字国際委員会)が発足した1863年とされている。
1864年にジュネーブ条約(赤十字条約)が結ばれて国際赤十字が誕生した。日本は1886年(明治19年)11月15日にジュネーブ条約に参加した。このことから、「世界赤十字デー」が制定されるまで、日本では11月15日が「赤十字デー」となっていた。
1901年(明治34年)、デュナンは赤十字創設者として第1回ノーベル平和賞を受賞している。赤十字のマーク(Red Cross)は、彼の母国であるスイスの国旗の配色を逆にしたものといわれている。
5月1日は「日本赤十字社創立記念日」。
出典:日本赤十字社

👇👇👇 ご意見・質問・激励 お気軽になんでもコメントを 👇👇👇

コメント お気軽に、何でもコメントください。