腰痛の朝でも諦めず出かけたリハビリで気づいた大切なこと 5/6(水)

柿の種

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肌寒い起床の今朝も、相変わらず腰が痛くリハビリは休みたい気分、しかし家にいてゴロゴロしていても良くなる保証も無いので、普段どうりに出掛けて出来そうなものだけでも、やってみようという気になる。

到着後も室内で杖に頼って移動しながら、尚且つ、スタッフが付き添い支えてくれる。
移動の様子を見てK.PTさんから ①マッサージガンで足裏刺激と膝下筋肉マッサージ麻痺足(左)足全体のマッサージを行なった後、個別に入るからと指示有り。
②個別リハビリは、仰臥姿勢で四角のスツールの一辺にハムストリングを、その連なる面に膝から踵まで脹脛をぴたりと付けたうえで股関節・膝関節・足関節にストレッチや指圧などの施術の上で、僧帽筋上部線維・広背起立筋・殿筋にまで及ぶ広い範囲をマッサージしてくださったお陰で若干の痛みは残ってはいても、杖を突いて足を引きずらずに、移動できるようになりほっとした
③集団体操は、お手玉・ゴルフボールを使用した巧緻性運動
④足浴で血行の促進、同時にマッサージガンで僧帽筋のマッサージ
⑤ストレッチマシン・リラクゼーションマシンの内負荷のかからないもの3種を行なって終了とした。
⑥気息体操は、壁に向かって静かに深呼吸、リラクゼーションを行なって、帰宅の車に乗車。空は明るさが見えるが予報は一日中曇りとなている。
ハ―何とか持った、然し疲れました。

今日は何の日

昨日は立夏(5月5日頃 二十四節気)・端午の節句。
一昨日と打って変わった北寄りの強風による寒さの一日でした
立夏(りっか)」は、「二十四節気」の一つで第7番目にあたる。現在広まっている定気法では太陽黄経が45度のときで5月5日頃。暦上ではもう夏が来てきてしまった。今夏も暑くなりそうだと言っているが天気予報も燥がないで欲しいものです(電機メーカーに与しているのかしら)
「立夏」の日付は、近年では5月5日または5月6日であり、年によって異なる。2026年(令和8年)は5月5日(火)である。
「立夏」の一つ前の節気は「穀雨」(4月20日頃)で一つ後の節気は「小満」(5月21日頃)である。「立夏」には期間としての意味もあり、この日から、次の節気の「小満」前日までである。
春が極まり野山に夏の気配が立つ頃で「立夏」とされる。江戸時代の暦の解説書『こよみ便覧(べんらん)』には「夏の立つがゆへ也」と記されている。

1889年のパリ万国博覧会
1889年5月6日から10月31日までフランスのパリで開催された国際博覧会である。
本博覧会最大のシンボルとなったのは、エッフェル塔であった。
1889年に竣工したエッフェル塔は会期中は入場アーチ門の役割を担った。A.G.エッフェルが設計したこの鉄塔は錬鉄製であった
1889年のパリ万博は、1867年の第2回パリ万国博覧会の会場であったシャン・ド・マルス公園に数々のパビリオンが建て増しされて開催された。

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