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トレッドミルで感じる大腿直筋の張りの変化
―サイズ違いの失敗も、次への準備と思えば悪くない―
昨夜は北風が強く吹き荒れ、雨戸が風に煽られるガタつきの騒音や電線の風切り音で、暫く寝付く事が出来なかった。
今朝まで6mの北風が続き、昨日一昨日の、朝の様子とは違い6時時点で北西の風2mの風もあり6℃と低く、10℃近くも下がっていて大いに体調を狂わされたが、Tシャツに薄い花粉除けのジャンパーを羽織って出掛ける。
賑やかな車中もあっという間に到着、顔認証の出席確認を終わりバイタルチェック完了。脳トレは四季をイメージするものを皆で言葉にする夏以外は20個ずつなかなか思い浮かばなかった。軽くストレッチで準備運動に替えリハ運動に入る
①浮腫みがあるので弾性ストッキングを着用して、トレッドミル 歩行速度3.2km/h 歩行時間10分 歩行距離0.53km 非常に軽快に足を運ぶことが出来た。大腿直筋の張り具合は以前と全く違い、疲れが無く浮腫み方の解消も見られた。自己判断で購入していたものがサイズ違いの為、新たに購入する必要に迫られる。
②マッサージガンで、足裏刺激と膝下筋肉マッサージ
③セラミック足浴 血行が良い状態の為か左足関節のジンジンする感覚が無く弾性ストッキング着用の効果覿面

④個別リハビリは、左足中心に足関節に重心を掛けて、踵を浮き上がらせずに立ちあがる訓練
⑤集団体操は、スツールに座位でセラバンドを利用して手足の筋力アップ。負荷の強いセラバンドであったので疲れた。
休憩後に、⑥ストレッチマシン・負荷マシン・リラクゼーションマシン(シンクロ度合いの数値調整の為に変更テスト)これまでの80~65に変更になる。
本日は足中心の運動に終始した(浮腫み解消も含めて)感あり
⑦最後に、気息体操を暗転した中で深呼吸・伸び・ストレッチリラックスして終了。
帰宅準備をして車に乗れば、信号に止められることなく真っ直ぐに帰宅できた。
今日は何の日 役立つ雑学

1820年4月8日、オスマン帝国統治下のミロス島で農民ヨルゴス・ケントロタスが発見したミロのヴィーナスは、トルコ人官吏に没収された後、価値を見抜いたフランス海軍提督デュモン・デュルヴィルの尽力でトルコ政府から買い取られた。
修復を経てルイ18世に献上され、王の寄贈によりルーヴル美術館に収蔵された現在に至る。
海外展示はただ一度、1964年の日本(東京・京都)のみで、輸送中の破損と緊急修復という波乱を経ての公開だった。
失われた両腕については復元の試みが続くが定説はなく、トロイア戦争にちなむ「黄金の林檎を持つ」という俗説が根強く残る。
しかし詩人・清岡卓行はむしろ腕の不在こそが本質だと論じた。欠損があるからこそ鑑賞者の想像力が刺激され、個別の具体から普遍的な美へと思考が飛翔できる——その逆説が、この像を時代を超えて愛され続ける傑作たらしめている。

オリンピックのメダルは円形が定番だが、1900年フランス・パリ大会のみ四角形が採用されており、史上唯一の例外として記録されている。
それ以降のすべての大会では円形に統一されている。
2020年東京大会のメダルは、表面に近代オリンピックが初めて開催された地であるアテネのパナシナイコスタジアムに立つ勝利の女神ニケ像を配し、裏面には大会エンブレムである組市松紋と渦状のデザインが施された。
デザインコンセプトは「原石を磨く」イメージで、光と輝きをテーマとし、アスリートや周囲で支える人々のエネルギーを象徴している。裏面デザインはコンペティションで選定された。
仕様は直径85mm、重さは金メダル約556g・銀メダル約550g・銅メダル約450g。特筆すべきは素材で、金メダルは純金ではなく純銀に6g以上の金メッキを施したものだ。純金にすると1個あたりのコストが大幅に増加し、財政力の異なる開催国に過大な負担を強いることになるため、経済的公平性の観点からこの仕様が採用されている。
盗難リスクの軽減も理由の一つとされる。
出典:東京都教育委員会、東京オリンピック・パラリンピック<要約>
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