日本人宇宙飛行秋山氏とは現役勤務時代の楽しい思い出が 12/2(土)

日本人宇宙飛行記念の日、元TBSの記者であった、秋山豊寛氏がソ連のソユーズ宇宙船(ミール)に乗ってバイコヌール宇宙基地から、初の日本人宇宙飛行士として飛び出した日である。
日差しのある寒風の中で、迎えの車を待つ。

ショルダーエレベーションを行うと肩関節がよく鳴る

施設に到着後、1/3ほどの方が寒い中、甲州街道迄、銀杏並木の見物に出かける。
残り組は普段通りそれぞれに動く、小生は、リカンベントエルゴメーターをいつも通り、負荷:2で20分漕ぐ、距離:7.5㎞。
トレッドミル傾斜:2.5 2.7で10分間・0.42km 2.9で10分間・0.53km、計20分で0.95km(スマホデータ3190歩 90m/分)
汗を搔いたので一休み、なんとなくコーヒーに手が行く。
集団体操は抜け負荷マシンにゆき、半数の機種を1.5倍の回数で、残りを所定の回数にて終了。
ショルダーエレベーションを行うと肩関節がよく鳴る。
ストレッチボードで、脹脛を伸ばしドラゴンマットで、腿上げ歩行をおこない。
個別に、殿筋.ハムストリング.脹脛.をストレッチ指圧の後、メドマー加圧マッサージを行い、本日の目標運動終了。
空腹にて送迎車に乗車。

蛇足ですが、秋山氏とは現役勤務時代、勤務先の学生を引率して岩手県種山が原高原(県種畜牧場)にて開催された。ルバング島で救出された小野田寛郎氏の第1回小野田自然塾青少年リーダー養成試験的講座でご一緒に過ごした思い出(摩擦による火のおこしかた、羊の解体や、炭焼き、台風一過の星座観察、など楽しい思い出がある。)小野田氏・秋山氏ともに大変穏やかな方で胆が据わっていなければならない環境に耐えてこられた方とはおもえませんでした。

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