テーブル毎にスタッフが一人付き添い参加者の実情調査実施。5/3(水)

似たような体調の方3~4人ごとに訓練に入る

基本健康調査実施の後、口腔ケア、テーブル毎にスタッフが一人付き添い、一斉に参加者の実情調査実施。内緒報告のある方はリハビリ時間内に自己申告。
準備体操ののち、似たような体調の方3~4人ごとにグループ分けされ、訓練に入る。
小生のグループは、有酸素系運動から開始、エスカルゴも、トレッドミルもあっという間に終了手持ち無沙汰の感あり。
集団体操は、仰臥姿勢で膝を立て左右に30回の準備運動の後に、腰を中心に手先足先を捻る感じで、金魚運動、1分実施で2分休憩、これを2セット、最後に最初の動きをもう一度行い終了
下肢加圧マッサージの後、個別では麻痺側腰部・下肢の指圧をお願いし、飲水休息、負荷マシンを、調子のよさを反映できるものは少し負荷を上げて実施し、負荷のないマシンで筋肉の緊張を弛緩しながらクールダウン、しっかり空腹にしてプログラム終了。

 爽やかな5月
(しばらくの間、白内障手術による眼科医との付き合い開始)

5月1日(月曜日)に実施した、白内障手術に影響のないように無理は慎んだ。

白内障とは

WEBで調べると
白内障とは、目の中でカメラのレンズの役割をしている水晶体という部位が濁ってしまう状態のことです。
加齢に伴い白内障の罹患率は増加し、70歳代では80%以上、80歳代はほぼ全ての人が罹患していると考えられ、誰もが発症する可能性のある目の老化現象と捉えることもできます
加齢以外にも、リウマチ、喘息ぜんそく、膠原病<こうげんびょう>などによって長期にわたり副腎皮質ホルモン(ステロイド)を服用している場合は、白内障発症のリスクとなります。また、糖尿病の人や多量の放射線を受けた人も白内障発症のリスクが高いといわれています。

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