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今朝は起床時から足が上がらずに、左足を前に出す事が出来ず歩行や、着替えの際にも難渋した。
余程休もうと思ったが、迎えのPTさんに階段を降りる様子を見て判断していただく、何とか動けそうで、家にいても生産性の無い事なので、車に乗り込み出掛ける。
スタッフの皆さんから無理しないでと注意喚起され、慎重に動く。
①個別リハビリは、施術台上で仰臥姿勢になり下腹に力を入れる事を意識し、下肢を立膝して屈伸する事を訓練し、足裏に体重を乗せて立ち上がる訓練をする。
②集団体操は、スツールに座位で全身ストレッチ、柔軟運動。
③持参の筋膜リリースで、両下肢足裏刺激マッサージを行なう。
④ソファーに座り乍ら仲間とのお口の体操、コーヒーブレイク、下肢の痛みがあった為無理せず有酸素運動は不許可。
⑤マシンの負荷を30%程度にまで落として実施、遠雷が響き始め嫌な予感、予報は当たったのか。
⑥気息体操は、暗転して音楽を聴きながら行い心身ともにリフレッシュして本日終了する。帰宅準備中に土砂降りに成って来た、金曜日は1台目の発車。
足の調子を見て降りる事が出来そうもないときには、無理をせずに戻るようにとの指示を受けていたが、走行中は畑の土が道路にあふれ出していたり、側溝が吞み込めず溢れ出し床下浸水になりそうな場所(過去には川が氾濫して実際になっていた所)などを通過して、最後に自宅で降車するときには小止みになり助かった。
雨が止めば薄日も射し蒸し暑さが倍増してきた。
お疲れ様でした、ドライバー当番のスタッフやずぶぬれになられた方々、風邪など召されませんように。
今日は何の日 役立つ雑学

「野球体育博物館」の名前で開館。「財団法人野球体育博物館」により運営されてきた。公益法人改革により、2013年4月1日付けで「公益財団法人野球殿堂博物館」に法人改組され、施設名も冒頭の名称に変更された。
同財団の役員は、プロ野球球団(NPB)のオーナーやアマチュア野球関係者らが務めている。また理事長は、開館以来NPBのコミッショナーが兼務することになっており、現在の理事長は榊原定征。
館内には、野球殿堂や資料展示室、図書室などがある。野球殿堂には、殿堂入りした選手や野球関係者の肖像レリーフが展示してある。図書室には、野球に関連する書籍・雑誌を約5万冊所蔵している。
また、太平洋戦争などで戦死したプロ野球選手の功績を讃えた鎮魂の碑の管理も行っている。
展示物はプロ野球に限らずアマチュア野球、さらにリトルリーグやシニアリーグに女子プロ野球、ろう野球に関連するものまで揃えてあり、単純な選手の知名度・野球界への貢献度に拘らない、資料的価値を追求したラインナップとなっている[2]。

東京ドームの屋根は、内部の空気圧を外気より高く保ち、その圧力で膜屋根を下から押し上げて支える「エアーサポーテッドドーム構造」により自立しています。膜材は軽量な二重構造で、送風機と気密性の高い外壁・出入口により、常時わずかな圧力差を維持して安定させています。
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