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(いつものご声援感謝します。)
明け方からの寝汗で気分良い目覚めではなく、夜中のトイレに頻繫に起きた事にも拠っていたかも。
湿布を6枚ほど使用して、痛みが和らぎ始めていて、水曜日には、引き摺りつつ横移動になっていたものが、今朝の状態は左足が前に出ていて、単細胞な為、気分も前向きになり、楽しい金曜日のリハビリに向かう。が車を降りれば痛みが有り、杖無しでの歩行困難―きつい!。PTさんやほかのスタッフも、優しい職員たちは励ましてくれる。
本日は口腔機能の講座が無く、最近利用され始めた方が多く居られるのでとしてこの施設の開設理念の説明があり、現(ima)在よりも(今)再生復活(reborn) 、体育・食育・心・認知・人の機能を包含した、お年を召してからの生活習慣の(LIfe)変化に対応していただくお手伝いをするために、11年前に会社を設立を致しました。との説明に皆さん得心をされた顔。赤文字をローマ字読みにしてLIfeは英語のまま読んでいただくと【老後のよりよい生活の為に】をモットーに研究・研鑽に勤め、ご利用者様のお役に立てるように努めています。との事でした。

軽く準備体操の後運動に入り
①個別リハビリを先ず指名され、施術台上で鯉になる腹直筋・内.外腹斜筋の強化の訓練法の教授。
②負荷無しのペダル漕ぎ10分間。
③マッサージガンにて左下肢膝下筋肉足底マッサージ
④今日は左足も普通通りに足首トントン体操(水曜日は変則でおこなった)
⑤足湯で浮腫みの減少を図る。
⑥負荷マシン・ストレッチマシン・リラクゼーションマシンは通常の通り実施。レッグプレスだけ70㎏を60㎏に、左37㎏を20㎏に落として行った。
⑦気息体操を行なうと心身ともにリフレッシュして、充実した半日を終了できる。お疲れ様でした。
本日の最高気温31℃湿度36%北の風4ⅿ。雲の切れ間から陽が射し込み、5月最後の皐月晴れ、気持ち良い爽やかな1日でした。
お腹の正面と脇を構成する「腹直筋」「内腹斜筋」「外腹斜筋」は、
主に体を動かす・支えるという重要な役割を持っています。
まず、お腹の正面にある腹直筋は、体を前方に曲げる(体幹の屈曲)ときに最も強く働きます。いわゆる腹筋運動の動きです。
一方、脇腹にある内腹斜筋と外腹斜筋は、2つが連動してお腹をねじる(体幹の回旋)動きや、体を横に倒す(体幹の側屈)動きを作ります。外腹斜筋が表面にあり、内腹斜筋はその奥で逆方向の繊維に走ることで、コルセットのように脇腹を強固に支えています。
これら3つの筋肉が共通して持つ大切な役割が「腹圧(腹腔内圧)を高めること」です。排便や呼吸を助けるだけでなく、体幹を内側から安定させて腰椎(腰の骨)を守り、正しい姿勢をキープするために24時間体制で働き続けています。
今日は何の日 役立つ雑学

2002年(平成14年)の国連総会で採択された。国際デーの一つ。
国連平和維持活動にかかわった全ての人の献身と勇気を称え、活動中に命を失った人々を追悼する日。
PKOとは、国連が受け入れ国の同意を得た上で、現地に要員を派遣して行う活動のこと。紛争地域における平和維持のために、紛争拡大の防止、休戦・停戦の維持、治安維持、公正な選挙のための監視などを行っている。
しかし、紛争地域における平和維持には常に危険が伴い、毎年、活動中に命を失う平和維持要員がいるというのが現実である。2017年(平成29年)現在、昨年の殉職者は117人で、これまでの殉職者は3,500人を超えている。
この日を中心にニューヨーク国連本部において、この国際デーを記念した式典が開かれる。国連事務総長により殉職した平和維持要員らを悼む花輪が捧げられ、前年の殉職者の栄誉を称えるメダルの贈呈式が執り行われる。
出典:United Nations、外務省

日常生活で突然起き、死に至る危険がある「心停止」。心停止で亡くなる人の数は1年間で約7万6000人、1日約210人もいる。
1分1秒を争う心停止の時、有効な処置として使用されているのが、駅や空港などの公共施設に多く設置されている「AED」である。AEDを使用した時の1ヵ月後の生存率は50.4%で、AEDを使用しなかった時の生存率10.6%の約5倍となる。そんなAEDは心臓を動かす機械ではなく、実は心臓を止める機械である。
「AED」とは「Automated External Defibrillator」の略で、日本語では「自動体外式除細動器」である。心臓が急におかしくなるのは、心臓には構造的に心房と心室があるが、下側にある心室が不規則に小刻みに震えて全身に血液を送ることができない状態になる。この状態を「心室細動」という。この心室細動を治すために、一旦電気ショックを与えて心臓を止める。心臓の動きを1回揃えてから規則的に動くようにするのがAEDである。
そのため、AEDは心臓を動かす機械ではなく、名前の通り「除細動器」、つまり一旦乱れている細かな動きを止める機械である。AEDにより心臓は一瞬止まり、その後、自力で正しいリズムで動くようになる。
出典:AEDサポートセンター
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