インストラクターの助けを借りて行う前鋸筋と広背筋ストレッチの効果を実感 3/2(月)

柿の種

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ここ数日来、強風と共に花粉の飛散量が多く花粉に痛めつけられる。
運転をしていてもクシャミは容赦なく襲ってくる。道路幅に余裕があれば左によってハザードランプを点滅させ停止してから思い切りクシャミする。繰り返している内に腹筋に力が入り、疲れがたまってくる
今日は何となく疲れがあるため余程休もうと思ったが外食から帰宅してリハビリ終了後の帰宅時間の気温が気になり何を着て行くか、手間取り迎えの車に飛び乗る羽目になる。

今日は道の駅まで支援の方々には、好評のお買い物ドライブ。重い荷物でもドライバーさんが玄関まで運んでくれるので、皆さんから好評を得ている。ルーテインが終り組み分けの発表後個人でそれぞれに運動開始。
①エルゴメーター 運動時間10分.負荷2.走行距離4.5km.走行速度27km/h.回転数70/分
②負荷マシンは普段通り、買い物で1/3の方が出掛けた間にゆっくりおこなう。

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③集団体操は、スツールに座位でレッドコードを補助に全身ストレッチ、後半はバトンを使用して、手足の筋力強化。
④自主練、ストレッチボードで脹脛のストレッチ正座・前鋸筋のストレッチをインストラクターに手を借りて行う
⑤トレッドミル 速度3.2km/h.時間10分.歩行距離0.54km(新記録).傾斜なし

⑥個別リハビリは、俯せでマッサージガンでハムストリングス・腓腹筋のマッサージを、側臥位で前鋸筋と広背筋のストレッチをお願いした
⑦メドマー加圧マッサージで終了
自主練の際、肩甲骨剥しのようにおこなってくれたので肩の痞えがとれて楽になったので、ここまでで本日終了
ありがとうございました。

今日は何の日 役立つ雑学

後楽園開園記念日(3月2日 記念日)
1884年(明治17年)3月、岡山県岡山市にある「後楽園」が開園し、一般に公開された。記念式典が行われた3月2日を岡山県が「開園記念日」に制定。
後楽園について
江戸時代初期に岡山藩主・池田綱政が14年を費やして造営した日本屈指の池泉回遊式庭園である。旭川の中州に位置し、岡山城や周辺の山々を借景として取り込んだ壮大な景観が最大の特徴だ。
元来は藩主の静養や賓客の接待の場として「御後園」と呼ばれていたが、明治時代に中国の「先憂後楽」の思想に基づき現在の名へと改称された。
日本三名園の一つとして国の特別名勝に指定されており、広大な敷地には近世大名庭園の粋が凝縮されている。
藩主の私的空間から広く一般に開放される歴史を辿り、今もなお訪れる人々に日本の伝統美と、天下の安寧を願う政治哲学を伝え続けている。
出典:岡山後楽園、Wikipedia、コトバンク<要約>

銅鏡の輝きを取り戻すカタバミ
日本では弥生時代の昔から使われていた銅鏡は美しく輝く一方、錆びやすく輝きをすぐに失ってしまうことから、こまめに磨いて錆を落とす必要があった。
そんな銅鏡を磨く際に使用したある花木がある。それはカタバミやザクロである。これらの植物の葉や茎にはシュウ酸が含まれており、曇りの原因となる汚れを取り除き、輝きが蘇った。シュウ酸には銅鏡の表面に付着する酸化膜を分解する効果がある。
カタバミは鏡を磨く際に用いられたため別名で鏡草(かがみぐさ)とも呼ばれる。また、シュウ酸は英語で「oxalic acid」というが、カタバミ(oxalis)の葉から単離されたことに由来する。なお、今日博物館などで見る銅鏡は緑色で鏡として利用できないが、これは長い年月の間に酸化して緑青(ろくしょう:銅の錆)が形成されたからであり、作られた当時の銅鏡の反射面は白銀色ないし黄金色の金属光沢を呈していた。
出典:Wikipedia

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