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今日も痛みが取れず、休むか悩みぬいたが、三月に一度の体力測定が最後の日に当たるので、どの程度の事が出るか不確実ではあっても、ケアマネ報告用記録を採って置くため、出席する事として早目に昼食を摂りに出掛け、今日はパソコンのデータ整理も兼ねて携行する。
出発前には漢字で遊び迎えを待つ。定刻通りに到着二人がお休み。到着後先ず、パソコンをセットし、友人が整理してくれたデータをUBSから取り込み、数か所の不明点を教授頂き何とか解決した。
折角なので気分的に ①エルゴメーターに手を出し、10分 負荷2 走行距離5.1km 回転数70/分 走行速度29km/h。
②集団体操は、スツールに座位で全身ストレッチ、後半はバトンでストレッチ。
③出来る範囲の体力測定に限りがあったので、残り時間に仙腸関節の異常を見つけ出し、施術・ストレッチをお願いする。
④メドマーを最後に他のマシンはパスして、本日のプログラムを終了する。
歩行に苦労はするが、エルゴメーターの自転車漕ぎの運動の際には足がスムーズに動く。
今日は何の日
1955年5月25日に岩波書店から初版が発行された国語辞典『広辞苑』は、数々の苦難を乗り越えて誕生し、現代まで改訂が重ねられている日本を代表する辞典です。

そのルーツは1935年発行の『辞苑』にありますが、改訂の過程で1945年の東京大空襲に遭い、活字組版や印刷用紙を焼失する大打撃を受けました。しかし、言語学者の新村出・新村猛の親子を中心とする関係者はこの逆境を屈せず、20年もの歳月と多大な労力を費やして『広辞苑』としての出版を結実させました。
初版は収録語数約20万語、定価2000円で売り出されました。当時の公務員の初任給が8700円、コーヒー1杯が50円だった時代において、この価格は非常に高額でした。それにもかかわらず、印刷が追いつかなくなるほどの爆発的な売れ行きを見せ、異例の大ベストセラーとなりました。
その後も時代の変化に合わせて改訂が続けられ、2018年には第七版が発行されました。第七版では収録語数が約25万語へと拡充され、普通版が9720円、机上版が15120円(いずれも税込)で提供されています。戦災を乗り越えて生まれ、今なお進化を続ける『広辞苑』は、日本の出版史に確固たる足跡を残し続けています。
出典:岩波書店、Wikipedia<要約>
東京都千代田区紀尾井町に本社を置き、女性のための生活情報紙を発行する株式会社サンケイリビング新聞社が中心となり制定。

「主婦休みの日」は、年中無休で家事や育児に励む主婦(普段から家事を主に担当する「主夫」も含む)が、一息ついてリフレッシュや自分磨きをするための記念日です。同時に、家族へ家事を提案し、家族全体、ひいては日本を元気にすることも目指しています。読者アンケートをもとに、年末年始やゴールデンウィーク、夏休みといった多忙な時期の直後である1月25日、5月25日、9月25日の年3日、2009年に日本記念日協会より認定・登録されました。
この取り組みには、食品や日用品、家電などを扱う多くの大手企業が賛同して応援団を結成しており、記念日を中心に様々なイベントやサービスが展開されています。さらに、関連する記念日として、11月23日の勤労感謝の日には、豊かな時間を創出するための「ラク家事の日」や、家族で協力して家事を行う「共家事の日」も設けられており、家事負担の軽減や家族間の協力を促す契機となっています。
出典:サンケイリビング新聞社<要約>
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