氷点下4度の冷え込みにも負けず Tシャツ姿でリハビリに向かいます 1/26(月)

ブログ村ランキングに参加しています。
   バナーをクリックして応援ください。

連日寒い朝、今日も-4℃で明ける、矢張りTシャツで張り切ってゆく
北海道から中国地方の日本海側の降雪状況が甚だしく大雪が続いていてお住いの方々のご苦労も察せられる。どうぞお怪我がありませんように祈っております
生活者は大変な生活を強いられているのに、自分の趣味・遊びで、要救助者になっている人もいる八甲田山系に繋がる雪深い場所にスノーモービルで突っ込んでゆき、帰宅できていないと捜索願を出されれば、救助に行かねばならない立場の方たちの2次被害や遭難するかもしれないと想像しながら自分の遊びも考えて欲しい物である。
明治35年1月23日は、陸軍兵士の八甲田山雪中行軍遭難事件の起きた日で、この時期如何に降雪量が多いいか、地元の方なら十分理解できていた筈である。スキー場のバックカントリーでの事故も同様です。個人の感想です、余計に活字を並べましたすみません。

硬化した麻痺側起立筋をストレッチ、各方向に捻られ足が宙に浮くような軽さを実感

早めに昼食を摂りに外出し、帰宅をすれば迎えの車がすぐに到着。施設に到着後、普段通りにリハビリ運動を開始する。
①エルゴメーター 時間10分 負荷3 距離4.3km 平均回転数65回/分 平均速度25km/h
②負荷マシンは、普段通りICカード設定通りに実施
③チェストエクステンション・ショルダーエレベーションを各々所定にて2セットずつ行ない

④トレッドミル 時間10分 速度3.0 歩行距離0.51㎞ 本日傾斜は付けず
⑤集団体操は、スツールに座位でレッドコードを補助に全身ストレッチ、ハンドボールを使用して手足の筋力強化
⑥自主練、ストレッチボードで脹脛のストレッチ正座、下肢スリング、腹斜筋ストレッチ、歩行動作

⑦個別リハビリは、麻痺側起立筋が硬化していたので思い切りストレッチして貰う下肢・腹斜筋・起立筋のストレッチを主に依頼する非常に硬い各方向に捻られ手当てしてもらうと非常に軽く足が宙に浮いている。
そのまま最後のメドマーで下肢のマッサージを行ない本日も終了。
暗い空模様?雪になるか

今日は何の日 役立つ雑学

文化財防火デー 1月26日
法隆寺金堂壁画(ほうりゅうじこんどうへきが)は、奈良県斑鳩町の法隆寺金堂の壁面に描かれていた仏教壁画である制作年代は7世紀後半から8世紀初めと推定される。確実な歴史的史料がないことから作者は不明とされている。インドのアジャンター石窟群壁画、中国の敦煌莫高窟(とんこうばっこうくつ)壁画などとともに、アジアの古代仏教絵画を代表する作品の一つであったが、1949年(昭和24年)の火災で大半が焼損した。焼け残った壁画の現物は法隆寺境内の収蔵庫で保管されているほか、火災前に模写が制作されていた火災後の1967年(昭和42年)に壁画再現事業が発願され、翌年完成した
壁画が焼損した1月26日は文化財防火デーと定められ、日本各地の社寺等で消火訓練が行われている。現在、法隆寺金堂にある壁画は1967年から1968年(昭和42 – 43年)にかけて、当時の著名画家たちによって復元されたものである[2]。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)抜粋

能舞台の下にある秘密の仕掛け
能楽の舞台の下には、現在でいうスピーカーの役割を果たすある仕掛けがされている。これによって能楽をより楽しむことができる。
「能楽(のうがく)」とは、「能(のう)」と「狂言(きょうげん)」の総称で、共に「猿楽(さるがく)」から発展した日本の伝統芸能である。これらを演じるための舞台を「能舞台(のうぶたい)」という。
能楽の代表的な型の一つに「足拍子」というものがある。その名前の通り、足を踏んでとる拍子で、舞台を足の裏全体で強く踏んで音を立てる型である。能舞台にはこの足拍子をより効果的に魅せるある仕掛けがある。
古くからある能舞台の床下には共鳴装置として「大きな甕(かめ)」がたくさん埋まっている。この陶器の「甕」を埋めることでお客さんに足拍子のよい音が響くようになっている。
これらの「甕」はその角度まで微調整されており、縦向きや斜め向きなどそれぞれ向きがバラバラに設置されている。これによりスピーカーのような働きをして、能楽堂全体に音が反響する仕組みになっている。
出典:Wikipedia、コトバンク

👇👇👇 ご意見・質問・激励 お気軽になんでもコメントを 👇👇👇

コメント お気軽に、何でもコメントください。