立ち上がるときの左上半身の力みに気づいて修正<スムーズさが劇的に変わった> 7/7(火)

柿の種

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7月7日火曜日、牽牛・織女のデートの日、小暑に入ったが梅雨の晴れ間がなく、蒸し暑いだけで、暑中入った感がないよう、がせめて夏の渇水期に貯水池周辺の降雨量で適度に満水にしておいてほしい。
きのう迄まっしぐらに走ってきたが筋肉疲れが見えるようなので今日は3人の方のPT・OTさんによるリハビリ。
一人目のPTは立ち上がり時に、左上体が力みすぎているので腕の力の抜く動作を訓練立ち上がり時のスムーズさのちがうことがわかる。

午後は12時30分からの足湯を10分昼夜冷房が入って、動きの少ない患者にはありがたい。
終わって、次は13時20分~14時20分のOTさんのリハビリがある。少し横になり、うとうとした途端にお迎えが来た。
最初は皆さん、私の筋肉部分に触れ、体を触診してから運動・訓練をしてくれる。3.5mを4周して、15時20分から本日最後のPTを受ける。先ほどおっかなびっくりの歩き方の様子を見ていてくれたようで、「こうして歩いてみましょう」と触診後、基本姿勢で3mほど往復して終了した。
今年も牽牛織女は会えず?

今日は何の日

カルピスの日
7月7日は「カルピスの日」です。1919年(大正8年)のこの日、日本で初めての乳酸菌飲料として「カルピス」が販売開始されたことにちなんでいます。創業者の三島海雲氏が内モンゴルで出会った酸乳をヒントに開発されました。天の川をイメージしたお馴染みの「水玉模様」のパッケージとともに、七夕の定番飲料として長年親しまれています。甘酸っぱく爽やかな味わいは、初夏の訪れを告げる日本の夏の風物詩です。

文献上最古の「相撲観覧」の記録(734年)
734年7月7日(旧暦)、聖武天皇が宮中で相撲を観覧したことが『続日本紀』に記されており、これが日本で確認できる最古の相撲の記録とされています。当時の相撲はスポーツではなく、五穀豊穣や国家安泰を祈る神聖な儀式としての意味合いが強いものでした。この宮中行事はのちに「相撲節会(すまいのせちえ)」として定着し、武士の時代を経て、現代の大相撲へと繋がる日本の国技の原点となった重要な出来事です。

子安神社の七夕まつり
子安神社の主祭神である木花咲耶姫(コノハナサクヤヒメ)は、七夕伝説の織姫とも言われています。古代中国に起源をもつ七夕の風習。
牛飼いの貧しい牽牛(けんぎゅう※和名:彦星)と天帝の娘で機織りが上手な織女(しょくじょ和名:織姫)の恋愛伝説と、裁縫の上達を願う乞巧奠(きこうでん)という行事が混ざり合い、七世紀頃に日本に伝わったと言われております。
その後、古事記の棚織女(たなばたつめ)の伝承と結びつきます。棚織女(たなばたつめ)とは、機織りをする女性のことで、木花咲耶姫も棚織女でもあったとされます。

八王子市明神町にある子安神社にて「子安神社 七夕まつり」が開催されます。八王子最古の神社である同社で、参拝者が短冊に願いを込めて奉納できる夏の恒例行事です。夜には境内が美しくライトアップされ、風情豊かなお囃子の奉納演奏も披露されます。歴史ある境内で、浴衣姿の市民や地域の人々が夜店を楽しみながら、八王子の夏の始まりと七夕の夜の情緒を五感で堪能できる注目のイベントです。

子安神社(八王子) (@OW0e6LA2lCq2S2s) on X
七夕は、織姫と彦星の恋物語として知られていますが、本来は「技芸の上達」を願う行事でもあります。古代中国の風習に由来し、機…

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