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昨日の雪が残り、南寄りの微風 -8.8℃ 明るい陽ざしが雪に反射し、とても眩しい。未明より室内の冷え込みが強く、早くから石油ストーブに点火。今季八王子の最低気温を記録、最高気温も10℃程度の予報、最高気温は8℃であった。
路上の雪は昨日のうちに通行車両の轍によって消され今日の通所の心配がなくなった。南の大屋根から大きな雪の塊りが落ちてきて大きな音をたてる。
食事をとりに出掛ける近隣の畑作地には、まだ雪が残っていた。
時間を見計らって帰宅すればもう迎えの車が来る時間。荷物を取りにいったん家に入り乗車して出掛ける。
到着すればプランター畑の作業療法で使用する苗や必需品の買い出しに数人が出掛けるとの事、他は何時もどおりバイタルチェックの後準備体操体操組み分けの発表があり自由に自分の行ないたいものを順に熟して行く。
バイタル h137.l76. p84 spo97 体温35.8℃
①エルゴメーター 時間10分 負荷3 走行距離4.1km 65回/分 走行時速35km/h
②負荷マシンは、普段通り、買い出し中にじっくり行なえた
③集団体操は、スツールに座位でレッドコードを補助に全身ストレッチ、後半はフープを利用して上肢の巧緻性、下肢の筋力トレーニング
④継続して自主トレーニング、ストレッチボードで脹脛のストレッチ・正座・ドラゴンマット歩行・腹斜筋ストレッチ合わせて20分
⑤トレッドミル 速度3.2 時間10分 歩行距離0.54km 傾斜0
この後で⑥歩行速度測定(10m歩行 9.64秒 19歩)体力測定・片足バランス(9.5秒)、左足関節・下肢・広背起立筋・後方形筋のストレッチをして下さる
⑦メドマーで、浮腫みを減じて本日終了。
半日暑かったです。空腹になりましたお疲れさまでした。
今日は何の日 役立つ雑学

日本航空350便墜落事故は、1982年(昭和57年)2月9日(火曜日)に日本航空のマクドネル・ダグラス DC-8-61が羽田空港沖に墜落した航空事故である。350便は福岡空港発・東京国際空港行定期便で、乗員乗客174人中24人が死亡、149人が負傷した。
「日航羽田沖墜落事故」・「日航逆噴射事故」などと呼ばれている。
350便に使用されたマクドネル・ダグラス DC-8-61(機体記号:JA8061、製造番号:45889)は、1967年(昭和42年)5月25日に製造された。同年にイースタン航空へN8775として納入され、1973年(昭和48年)に日本航空が購入していた。
総飛行時間は36,955時間で、直近のA点検は1982年(昭和57年)1月31日に行われていた。また、事故機は1973年(昭和48年)8月 – 1976年(昭和51年)1月まで訓練機として使用されていた。搭載されていたエンジンはプラット・アンド・ホイットニー JT3D-3Bであった。事故当初は経年機であったことや訓練機で離着陸回数が多いことから、機体老朽化が原因ではないかと推定されていた。

下関ふく連盟が制定した2月9日の「ふくの日」は、語呂合わせと地域文化に根ざした記念日である。
下関では縁起を担いでフグを「ふく」と呼び、この日に恵比寿神社で祈願祭を行い、2月11日には世界一の水揚げ量を誇る南風泊市場でふく刺しの即売会などを開催する。
フグは約120種あり、トラフグやマフグが食用として知られるが、多くの種が内臓や皮膚にテトロドトキシンという猛毒を持つ。
食用可能部位は種類や漁獲場所で異なるため素人調理は極めて危険で、実際に日本の食中毒事故の大半はキノコとフグが占め、その多くが素人調理による。
下関は日本の天然フグの8割、養殖トラフグの大部分が集まる一大集積地で、ここで毒のある内臓を除去する専門加工を施してから全国の消費地へ出荷される。
地域の伝統と高度な安全管理が支える「ふくの日」は、美味と危険が共存するフグ文化の象徴といえる。
出典:下関ふく連盟(要約)
は化学式C11H17N3O8 で表され、ビブリオ属やシュードモナス属などの一部の細菌によって生産されるアルカロイドである。一般にフグの毒として知られるが、他にアカハライモリ、ツムギハゼ、ヒョウモンダコ、スベスベマンジュウガニなど幾つかの生物もこの毒をもっている。分子量は319.27。名称はフグ科に由来する。
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