大寒の翌日も燃える心身 通院疲れを乗り越えてリハビリに 1/21(水)

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昨日の予報では午前・夕刻頃に降雪の可能性が有りそうとの事だったが、帰宅時の昼過ぎには北の上空には雲一つない真っ青な空が広がり、暖かそうに見えたが、北からの強い風が非常に寒かった。降雪より降雨になってほしいところ。
大寒翌日の寒さ、昨日の通院疲れが残り、起床が辛かった。が、Tシャツで向かう。
施設までの途中にこれまで何でもないように思っていた所に、最近、警察関係車両(パトロールカー・白バイ)や警察官を多く見るようになり、無差別の事件事故が頻発する関係で市民の安全を守っていてくれているのかな等と勝手に想像する。
犯人検挙も大切だが、肝心な事は被害者が出ないような社会環境を作りたい、国民の義務なので。加害者の自己保身・欲望(身勝手さ)に起因するものが多い様な気がして怒りの持って行き場が無い。

本日は先ず初めに口腔機能の役割について四つの働きが如何に大切か健康に生活する意味を考える。軽く準備体操をして各自誘導され持ち場に着く。

①トレッドミル 速度2.9 時間10分 速度2.9で開始、9分経過したところで3.2に速めPTさんによる安全確認を受ける歩行距離0.49㎞、これまで2.9で行なっていたものを徐々にスピードを速めて行くお墨付きを得た
②持参のマイトレックスによる足裏膝下筋肉マッサージをした後 ③躓き予防体操スツールにて座位で行う
④負荷マシントレーニングはICカード設定通りに実施し、空腹で幸せになって ⑤個別リハビリは、トレッドミルの様子で見極めをつけて下さった上で、側臥位にて麻痺側(下肢の)マッサージ施術・起立.片足踏み出し訓練概ね合格点を頂く

⑥セラミック足湯10分で背中が汗ばむ冷たいコーヒーが上手い。帰宅準備をしながら気息体操までテレビでニュースを見る
⑦気息体操は、暗い室内で静かに瞑目してヒーリングミュージックに耳を傾け深呼吸をしながらストレッチをし、心身をリラックスさせて本日も半日終了
お疲れ様でした。今日もまた気分良く帰ってこれた。

今日は何の日 役立つ雑学

高尾登山鉄道ケーブルカーが開業 1月21日 記念日
高尾登山鉄道のケーブルカーは、1927年1月21日に清滝—高尾山間で開業した。
発案者は高尾山薬王院の武藤範秀貫首であり、険しい山道を徒歩で登らざるを得なかった30万人の信徒の参拝負担を軽減することが目的であった。
武藤は海外視察で得た知見を地元有力者に共有し、1921年に事業免許を取得したが、実際の開業までは前途多難であった。建設予定地が官有林であったため用地借用の手続きが難航したほか、当時は国内に先行事例が乏しく、技術的な障壁も高かった。
さらに、関東大震災による地盤崩壊で経路変更を余儀なくされる等の不測の事態も重なった。
こうした数々の困難を乗り越え、着工から約1年半の歳月を経て開通に至った。
この交通インフラの誕生は、信仰の場としての高尾山のアクセスの利便性を飛躍的に向上させる歴史的な転換点となった。

道路標識の距離は役所の玄関までの距離
一般道路に設置された青色の「確認案内標識」は、目的地までの方面と距離を示し、進路が正しいかを確認するための役割を担う
この標識に記載されている距離は、原則として各自治体の「役所の正面玄関」を地点として計測
されており、端数は四捨五入して表示される。
掲載される目的地には優先順位があり、上から順に、県庁所在地などの中心的な「基準地」主要な都市である「重要地」公共施設や商業が集まる「主要地」が選定される。
ただし、役所が町の中心から離れている場合は、利用者の利便性を考慮して主要駅や交差点が基準点となるケースもある。
また、目的地が「東京」と表記されている場合に限り計測地点は日本の道路網の起点である日本橋の「日本国道路元標」となる。
このように、標識は単なる目安ではなく、明確な基準点に基づいた正確なナビゲーション情報を提供している。
出典:国土交通省、Wikipedia<要約>

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