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今日は大寒の最中、虎の門病院に食道癌のカメラ検診に出掛ける。
検査予約時間が11時と遅いためユックリ自宅をタクシーにて出発、気温より風に因る寒さで予約した車を待つ間震える程なく来た、車内はしっかり暖房を入れシートを温めておいてくれた。
高速走行中、北からの横風で車体が揺れる、三鷹から初台までしっかりのろのろ渋滞、事故渋滞でなかったので目的地までの所要時間は1時間半と順調。
病院内の検査も手際よく進み、会計が済むまで3時間ほどで済んだ。
帰路の高速は非常に空いていて、40分程で自宅に着いてしまった。
往復とも風が強くドライバーさんはハンドル捌きに苦労したであろう程の北風でした。おかげで今日の日記にたどり着きました。
今日は何の日 役立つ雑学

大寒(だいかん)は、二十四節気の第24。十二月節(旧暦12月内)。
現在広まっている定気法では太陽黄経が300度の時(黄道十二宮では宝瓶宮の原点に相当)で1月20日頃。暦ではそれが起こる日であるが、天文学ではその瞬間とする。平気法では冬至から1/12年(約30.44日)後で1月20日頃。大寒の期間は次の節気の立春前日までの約2週間。
出典:フリー百科事典

紀元一世紀のポンペイの遺跡からも内視鏡の原型とみられる医療器具が発掘されています。
さらに、1853年にフランスのデソルモ(Desormeaux)は、尿道や膀胱を観察する特殊な器具を製作し、この器具に初めて内視鏡(endoscope)という名称を与えています。 様々な試みを経て、初めて生きている人間の胃のなかをのぞき見たのはドイツの医師クスマウル(Kussmaul)です。
日本初の内視鏡が開発されたのは1950年。 小さなカメラ本体と光源を先端に取り付けたものが最初で、病変の有無を診断することを目的に使用されていた。
出典:オリンパス内視鏡の歴史
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