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昨日の予報では-1℃と予報されていたが概ね予報通り、雲一つない空で冷え込みはきつめ自宅の周りが外壁工事用の防護幕に覆われているので暗く室温が上がらない。
昨日より少しだけ低温の予報の為赤いTシャツに袖を通し、出かける。開始前の挨拶の後、脳トレじゃんけん・準備体操からリハビリ運動に入る。
各自それぞれのマシン等に誘導され励んでゆく。
① 持参のマッサージガンで。足裏刺激と膝下筋肉マッサージを行ない
②すぐに個別リハビリに、気温差の激しさに麻痺側の緊張具合を手当した感想で、『足関節の浮腫みが少なくなっていたり、左足の水分が抜けて以前のようにしっかり張りが出ていると思いますが』と言われ、『入浴中に揉んではいませんが、擦る程度はしています』+『負荷のかからないように足関節を動かす踵落とし運動の継続でいい効果になっている』と答えて、褒められ調子に乗る。

帰宅時の上り階段の様子を見てドライバーのPTさんが『調子いい脚運びですね』と水曜日は豚も煽てりゃ木に登りやすい日です。
③セラミック足湯、10分で背中に汗が滲む、昨年の足浴より暖まり方が早いと思われる。
④集団体操は、スツールに座位でつま先上げ・躓き防止運動様々な足の体制でつま先がどれほど上がるか確認しながら行ってみる。
⑤トレッドミル 歩行速度2.9 時間10分 歩行距離0.49km
ここで漸く水分補給 5分ほど休憩

⑥負荷マシンは、チェストプレス(左)3kgを6kgに上げて試行(支障なし)ストレッチマシン・リラクゼーションマシンとこなしシンクロウェーブの揺れで空腹感を味わい気持ち良く終了。
⑦暗転した室内で静かにフィーリングミュージックに耳を澄まし、大きく深呼吸四肢のストレッチをすれば心身ともにリフレッシュして 帰宅準備が終われば、順次乗車して帰路につく。
外に出ても暖かな昼下がり、今日も楽しく終了しました。
今日は何の日 役立つ雑学

「左義長(さぎちょう)」は、「小正月(こしょうがつ)」に行われる火祭りの行事。路傍の神「道祖神」の祭りとされる地域が多い。
1月14日の夜または1月15日の朝に、刈り取り跡の残る田などに長い竹を3、4本組んで立て、そこにその年飾った門松や注連飾り(しめかざり)、書き初めで書いた物を持ち寄って焼く。
門松や注連飾りによって出迎えた年神(歳神)を、それらを焼くことによって炎と共に見送る意味があるとされる。その火で焼いた餅や三色団子などを食べる、また、注連飾りなどの灰を持ち帰り自宅の周囲にまくとその年の病を除くと言われている。また、書き初めを焼いた時に炎が高く上がると字が上達すると言われている。
日本全国で広く見られる習俗であるが、地方によって呼び方が異なり、どんど焼き・どんと祭・さいの神・才の神焼き・歳の神などがある。また、日付も地方によって異なり、8日や10日に行う地方もある。
出典:Wikipedia

沖縄県石垣市が2010年(平成22年)12月に制定。
1895年(明治28年)のこの日、日本政府が尖閣諸島を日本領に編入する閣議決定を行った。「尖閣諸島の日」や「尖閣の日」とも呼ばれる。
「尖閣諸島」の名称は、日本政府からこの島を無償貸与された実業家の古賀辰四郎(こが たつしろう)の依頼により、1900年(明治33年)5月に当地を調査した高知県出身の教師・黒岩恒(くろいわ ひさし)が命名したもので、島の尖っている形状と「イギリス海軍水路誌」にある「The Pinnacle Islands」の意訳に由来する。
出典:Wikipedia

世界最大の島グリーンランドは、その名に反して全土の8割以上が氷に覆われた極寒の地である。
この矛盾した命名は、982年頃に入植した探検家「赤毛のエイリーク」による巧妙な戦略だった。
彼は以前発見したアイスランドで、森林豊かな土地にもかかわらず寒冷な名称のために入植者が集まらなかった失敗を経験していた。
この教訓から、新天地には「緑の島」という魅力的な名前を付け、移住希望者を呼び込もうとした。
デンマーク領のこの島は日本の5.73倍の面積を持つが、居住可能なのは沿岸部のみで、氷の厚さは場所により3000メートルを超える。
グリーンランドという名は、現代風にいえば不動産広告の誇大表現だったのである。他に訛り説や中世温暖期の南部海岸が実際に緑豊かだった説も存在する。
出典:Wikipedia<要約>
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