新成人の皆さんおめでとう(国民の祝日法改正を望む個人の意見) 1/12(祝・月)

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おかしな理由で(国民の祝日が意味ある当日に祝意を表せない)同様に成人式の日も決まってしまっている、が決まっている物を動かすだけの能力も技も持ち合わせておらず、元通りの国民の祝日に戻すならば、国会議員位にでもなるしかないのか。
等と他愛もない事を考えたり、午後からの通所リハビリはのんびりしていていいものである、昼食は外食にして、余ったエネルギーで夕食に精を出してもらう、帰宅すれば完全に空腹状態の為、手洗い・嗽の後すぐ食卓に着く。病後はアルコールアレルギーが発覚したので、全く晩酌が出来なくなった

午後は暖かくなりいつも通りTシャツで出かける。
連休の為かお孫さんのお祝いの為か若干欠席者が目立った。
準備体操後は組分け発表後から自分の組み立てやすいようにそれぞれ運動をこなして行く。
①エルゴメーター 10分 負荷3 回転数65~70/分 平均時速26km/h 走行距離4.3km

②負荷マシンは、普段通りICカード設定通りに実施、負荷の増減せず
③集団体操は、スツールに座位でレッドコードを補助に全身ストレッチ、後半は70cmバトンで手首強化・上下肢ストレッチ
④自主トレ 正座・スリング10分
⑤トレッドミル 速度3.0 時間10分 歩行距離0.5km 傾斜1

⑥個別リハビリにマイトレックスを持参して、麻痺足大腿膝下をマッサージガンとして施術してもらう
⑦チェストエクステンション・ショルダーエレベーションを、所定で各2セット ⑧すぐメドマーに移る。薬も水も飲むことを失念するほど熱中してしまった。
初日二日目とも横綱・大関安泰、4人の安泰も珍しいかな? すぐ夕食にありつく。

今日は何の日 役立つ雑学

スキー記念日
1911年(明治44年)1月12日オーストリア陸軍のテオドール・レルヒ少佐が、新潟県高田(現:上越市高田)陸軍歩兵連隊の青年将校に、日本で初めてスキーの指導を行なう。オーストリアではスキーが軍の訓練で実施されていた。現在の陸上自衛隊関山演習場

スキージャンプに飛型点がある理由
スキージャンプは飛距離点だけでなく飛型点も採点される。
飛型点が設けられた理由は不適切な姿勢での飛行が着地時に極めて危険だからである。
100年以上前の導入以前は、選手たちが各自バラバラな姿勢で我慢比べのように飛び続け、優勝者でさえ全員転倒していた。
この危険な状況を改善するため、飛型点制度が競技の安全性確保を目的に導入された。
飛型点は5人の審判が20点満点から減点方式で採点し、最高点と最低点を除く3人の合計で評価する。
飛行中の姿勢の乱れで最大5点、テレマーク着地の失敗で最大5点、転倒で最大7点が減点される。ただし、どれほど姿勢が乱れても1人の審判が与える最低点は3点と定められ、合計で最低9点は保証される。
テレマークとは両手を広げ足を前後に開いた着地ポーズで、ノルウェーのテレマーク地方の少年たちの姿勢に由来する。つまり飛型点は、競技者の安全を守りながら技術の美しさを評価する仕組みである。
出典:Wikipedia<要約>

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