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今朝の八王子の気温は-4℃ほどと予報されていたが、正午のニューㇲで放射冷却や北寄りの風も相まって-5.5℃ほどまでさがったと報じていた。
少しだけやせ我慢をして何時ものようにTシャツで臨んだが正解で、いつも車中は暖まり切っていないので、少し厚めのフリースに袖を通し出掛けた。準備運動だけでも始めれば汗がにじんできた。
月初めの週なので、恒例の口腔機能の報告調査の申告調査の後、準備体操をしてそれぞれの班分けに従い、一人一人誘導されて行き、運動開始。

小生は①個別リハビリに誘われ、麻痺側上下肢のマッサージや関節可動域ストレッチを施術していただく
②人工芝フロアで胡坐をかいて持参のマイトレックスで足裏刺激と膝下筋肉マッサージを行なった。
暫時自席で休憩の後③集団体操は、仰臥姿勢で足首トントン体操で今日は初めて脊柱に半割のストレッチポールを入れて試行してみると良い結果で気持ち良かった。汗を搔いた後④トレッドミルに挑む 時間10分 速度3.0 歩行距離0.5㎞ 歩行速度を速める目的を一義的に考えて行っているので 『ユックリ歩くより経験があれば、早歩きを勧めます』と言われ速度3.0の許可が出る

⑤セラミックヒーター足湯で、尚また汗を搔く
⑥マシンは、負荷マシンから順にストレッチマシン・リラクゼーションマシン、最期のシンクロウウェーブでは腹腔が良く揺れ、開始後すぐに空腹になる。脊柱が柔らかく解れている為か?
⑦最後に暗転の上気息体操を行なう、今日のフィーリングミュージックは重低音が良く響いた音で深呼吸がリズムよく気持ち良くできる、気持ちの良いストレッチでリラックス。
お疲れ様でした。
今日は何の日 役立つ雑学

1795年(寛政7年)のこの日(旧暦)、横綱・谷風梶之助(たにかぜ かじのすけ)が流感(りゅうん)で現役のまま亡くなった。谷風梶之助35連勝のまま、44歳で死去した。「流感」とは「流行性感冒(りゅうこうせいかんぼう)」の略で、インフルエンザウイルスを病原とする「インフルエンザ」のことである。当時、流感は江戸全域で猛威を奮っていた。
谷風梶之助(1750~1795年)は、陸奥国宮城郡霞目村(現:宮城県仙台市若林区霞目)出身の元大相撲力士。本名は金子与四郎(かねこ よしろう)。
谷風は、亡くなる10年ほど前に流感が流行している時に、「土俵上でわしを倒すことはできない。倒れるのは風邪にかかった時くらいだ。」と語ったことから、この時に流行した流感は「タニカゼ」と呼ばれた。
死因となった流感は「御猪狩風(おいかりかぜ)」と呼ばれたが、後に「タニカゼ」と混同されるようになった。これらのことから、インフルエンザのことを「谷風」と呼ぶ場合がある。
出典:Wikipedia、コトバンク

卵の黄身の色は、鶏が摂取する餌に含まれる色素によって直接的に変化する。実験では、黒色色素(スダンブラック)を添加した餌を毎日与えると、約2週間で黄身は完全に黒色へと変化した。
この変化は黄身の外側から進行し、色素入りの餌と無添加の餌を交互に与えれば、黄身をしま模様にすることも可能である。
こうした着色技術は養鶏業界では一般的であり、特に「黄身の色が濃いほど高品質で美味しい」という嗜好が強い日本では、赤色色素(パプリカ等)を混ぜて色を操作することが広く行われている。
しかし、黄身の色の濃淡はあくまで摂取した色素の結果であり、必ずしも卵本来の栄養価や品質を保証するものではない。
消費者は色の鮮やかさに惑わされることなく、味や鮮度を含めた多角的な視点から卵の良し悪しを判断する必要がある。
引用元:花兄園<要約>
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