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また今年も年明け直後に日本海側で地震が発生。令和8年1月6日午前10時18分ごろ、初詣を終えてスーパーマーケットに車を止めた途端、車載テレビから緊急地震速報が流れてきた。鳥取県西部・島根県東部を震源としており、母親の実家に近く馴染み深い地方にあたり、かなり広範囲にわたって被害が出ているようなテレビ情報が流れているが、改めて地震列島の上に住まいしている実感が出て来る。
せっかく平穏な一年を祈念したばかりであったのに。
地震のたびに思う、日本の原子力発電所は本当に安全な場所にあるのか
実際被災経験・戦争体験のない不謹慎な物いいかもしれませんが、地震が起こると震源地辺りの原発立地用地の地層調査も曖昧なままで何度も再調査などと言う能力を疑う組織の行う原子力政策・行政に不安を抱きたくなってしまう。
日本列島はミルフィーユのような褶曲山脈の大地の折り重なりで成り立つ土地柄の為、活断層が多く形成されてしまっているので、無事に原子力発電所を建設できる場所があるのでしょうか?

素人考えながら提案したい!
洋上フロート型発電所という一つの可能性
洋上フロート型原子力発電所の建設など如何でしょう!
冷却タンクの鋼材でフロート函体を制作すれば冷却水は無限だと素人は思っています。
仮想敵からの攻撃に備えれば(ミサイル攻撃は地上にあっても起きている)原子力戦艦になってしまう、困った事ですが、目的は発電所の建設です。
海底ケーブルで地上への送電・風力波力発電にも対応の設計、など夢でしょうか。
何方か見積計算などの御経験は。ほんの少しでも地上より被害は少ないと思いますが。
「国民に故郷を捨てろ等と言うに等しい行政を苦も無く行なったり」「100年以上、先人が育ててくれた都会のオアシスとして作ってくれたものを、なぜか切り捨ててしまったり」と分かり易いご説明も無く実施してしまったり、不思議行政の横行に戸惑うばかりです。
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