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今日の予報では「昼過ぎ頃には雷雨か?」等という言葉が各メディアの天気予報に脅され、午前のプログラム終了時点頃、前線通過に伴う小雨程度のぱらつきを覚悟したが、曇り空どころか夏の様な陽射しが降り注いでいた。
運動開始直後蒸し暑くなった時があり、一雨を覚悟した。
今日も1番の到着でバイタルチェックの後、ゆっくり一服のお茶を頂き体を温める(早く着いた時の特典)。
口腔機能講座4(舌の働き、咀嚼・嚥下・構音・味覚についての講話があり、全員で舌の筋力強化エクササイズを行ない)時間が短縮され直ちに運動に入り、各所に引率誘導されて運動開始。
①マイトレックスを使用し足裏刺激・下肢マッサージを行ない。
②集団体操は、スツールに座位で全身の筋肉強化訓練・体操を行なっているが、本日は新聞紙バトンの利用で手指の筋力強化。

③個別は、下肢を40cmの正六面体のスツールに膝下を乗せて尻上げ運動や腹斜筋・腹直筋マッサージ・ハムストリングのストレッチもお願いした。
④エルゴメーターは、アイパッドで未踏の地・竹富島の島内散歩と洒落、水牛車の歩みに合わせのんびり漕ぎ完全な下肢の関節運動をする。
⑤ソラーチによる足底関節マッサージを1セット。
⑥負荷マシンは、負荷を調整しながら無理のない範囲で初期設定の負荷に戻しつつ行い、ストレッチマシンやリラクゼーションマシンはゆっくり行いいつも最後になってしまう。
⑦あたふたしながら気息体操に入り深呼吸と共に四肢のストレッチをしながら強直した関節を緩め心身ともにリラックスして半日のプログラムを終了した。
呼び出し順に乗車し帰宅、車内に差し込む日差しが眩しい。
役立つ雑学

ちらし寿司と五目寿司の大きな違いは、具材を酢飯の上にのせるか、酢飯に混ぜ込むかという点にある。
酢飯の上に具材をのせるちらし寿司は、江戸時代後期に江戸の寿司屋が魚の切れ端などをのせて作ったまかない飯が発祥とされる。一方、具材を混ぜ込む五目寿司のほうが歴史は古く、岡山名物の「ばら寿司」が由来とされる説がある。
江戸時代前期、備前岡山藩主・池田光政が発令した節約命令「一汁一菜令(汁物以外のおかずを1品に制限する法令)」のもと、庶民が粗食を装いながら美味しいものを食べようと、刻んだ具材をご飯の中に隠して混ぜ合わせたことが誕生の背景にある。
このばら寿司が全国へ広まる過程で、多様な具材が混ざっている様子を表す「五目」という名が付き、五目寿司と呼ばれるようになった。
現代では呼び方の定義は地域や世代によって曖昧であり、酢飯に具材を混ぜたものをちらし寿司と呼ぶ場合もあるが、発祥の経緯にはこのような背景が存在する。なお、きっかけとなった池田光政の命日にちなみ、6月27日は「ちらし寿司の日」に制定されている。
出典:Wikipedia、ミツカン<要約>
10月14日の出来事

新橋駅(後の汐留駅、現:廃止)~横浜駅(現:桜木町駅)を結んだ日本初の鉄道が開業。新橋駅で式典が催され、明治天皇と建設関係者を乗せたお召し列車が横浜駅まで往復運転した日本の鉄道開業では、1872年10月14日(旧暦 明治5年9月12日)に新橋停車場(のちの汐留駅) – 横浜停車場(現・桜木町駅)間が正式開業した日までの日本における黎明期の鉄道建設と開業について記す。日本ではこの新橋 – 横浜間が正式開業した10月14日(太陽暦)を「鉄道の日」と定めている。
祝祭日を定める太政官布告「年中祭日祝日ノ休暇日」を発布。旧来の五節句を廃止。1月3日の元始祭、1月5日の新年宴会、2月11日の紀元節、9月17日の神嘗祭、11月3日の天長節、11月23日の新嘗祭など。

メキシコシティーオリンピックの陸上男子100m決勝でアメリカ人のジム・ハインズが9秒95を記録。電動計時による記録としては人類で初めて10秒の壁を破る。その後15年間世界記録であり続けた。
読売ジャイアンツ・長嶋茂雄の引退試合。最後の試合は後楽園球場で中日ドラゴンズ戦。試合後に引退セレモニーが実施され、スピーチにて「我が巨人軍は永久に不滅です」と挨拶した。
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